ツイートする Masazumi Yugari Official Blog これぞ広島市の生きる道 その⑦ 「広島市平和の推進に関する条例(仮称)」の素案が公開されています。広島市民の皆様は是非、パブリック・オピニオンを提出し、民意を反映させて下さい。 これぞ広島市の生きる道 その⑥ “第三のアイコン”を生み出せるかどうかが、広島市が”停滞”から抜け出せるかどうかの試金石ともなります。 『次世代と描く原爆の絵』プロジェクトのご紹介 『お母ちゃーん!』作/中川雛 所蔵/広島平和記念資料館 (2017年度) これぞ広島市の生きる道 その⑤ 広島市、そして広島市民が担うべき責務とは何か? 「記憶」を語る勇者と「記録」する賢者 広島市立基町高校・創造表現コースの「次世代と描く原爆の絵」プロジェクトの完成披露会の模様を収めた映像が初公開されました。 これぞ広島市の生きる道 その④ 広島市は一体どこへ向かっているのでしょうか? 激動の21世紀をいかに生き抜くのか? 見上げてごらんヒロシマの空を Strolling Blue Sky above Hiroshima under the Cloudy Sky in Tokyo. 旧・広島陸軍被服支廠倉庫の再生問題をつらつら考えるの巻㉖ またひとつ貴重な被爆建物がこの世から姿を消そうとしています。広島は、一体どこへ向かおうとしているのでしょうか。 『あの夏の絵』から見える景色 一昨日は東京・新宿で上演中の、青年劇場の舞台『あの夏の絵』にご招待頂きました。 『共通言語』をいかにして生み出すか その⑥ 核兵器の廃絶、平和な世界の実現は、気が遠くなるほど長い道程です。でも、子供たちとこころを通わすのは、ほんの一歩、半歩の歩み寄りです。 『共通言語』をいかにして生み出すか その⑤ 皆さんのお話で子供たちは、昭和20年8月6日という「点」と、今この瞬間という「点」を、「線」で結ぶことが出来ます。歴史を立体的に体感することとなります。 【追悼】 兒玉光雄さんという広島一の男前 先月28日、私にとっての大恩人であった被爆者の兒玉光雄さんがお亡くなりになりました。兒玉さんには拙著『平和のバトン〜広島の高校生たちが描いた8月6日の記憶』の取材で大変お世話になりました。兒玉さんのお力添えなくしては、この作品が生まれること… 前1…4567 (このページ)891011次 Topics 国歌 National Anthem 社歌 Corporate Song 広島 Hirosima U.S.A. ヨーロッパ アジア Asia 政治 Politics 経済 Economy 社会 Society 文化 Culture マスメディア Mass Media 国際関係 International Relation アート Art 旅 Travel コラム Column