ツイートする Masazumi Yugari Official Blog 『次世代と描く原爆の絵』プロジェクトのご紹介 『焼け跡からやっと見つけた孫娘を連れ帰るお婆さんーその女の子の膝から下は骨になっていたー』 作/野村かなめ 所蔵/広島平和記念資料館 (2016年度) 【極私的音楽論序説】 ラテンは演歌だ! 数あるスタンダード・ソングの中でも『ある恋の物語』 (Historia de un amor)は、中南米の人々の心を捕らえて放しません。 優れた”バカ”が地球を救う。 日本人研究者のレベルダウンが顕著となっています。貧困な発想からは、発明も発見も生まれません。 春の革命が、五月晴れの銀座を染めた。 Spring Revolution Has Come Here in Tokyo. 今月2日、東京・銀座で『グローバル・スプリング・レボリューション・マーチング・ラリー』が大々的に開催されました。 六国を滅ぼす者は六国なり。我、緬甸を憂ふ。 ここに来て、ミャンマー情勢は緊迫の度合いを深めつつあります。 Save Myanmar, But How? 軍事クーデターから約3ヶ月が経過し、ミャンマー連邦共和国の市民生活は困窮を極めています。 輝く星となった君たちへ For the Heroes Shining Upon Us. ミャンマー連邦共和国の歌手たちが、軍事独裁政権に反旗を翻し、治安部隊によって殺戮された”英雄たち”を悼み、その信念と勇気を讃えた『Kyal』 (星)を歌っています。 正義の在処を探して Looking For The Promised Land Where Justice Lies. ミャンマー連邦共和国では、非暴力主義を貫く民衆が市民的不服従運動(CDM)を通して「民主主義」を獲得しようとしています。 ARTS & REVOLUTIONS 芸術と革命の狭間で ミャンマー連邦共和国のアーティストたちが、芸術を武器に起ち上がっています。 ひとりの女性の愛に触れ、想う。 サーロー節子さんの壮絶な半生を追ったドキュメンタリー映画『ヒロシマへの誓い −サーロー節子とともにー』を今週、拝見しました。 Stompin’ At The French Quarter♪ ニューオリンズと云えばデキシーランド・ジャズの聖地。楽しく、そして切ない音色が港町を満たします。夜霧よ、今夜も有り難う♪ 英語の森の住民たち その② 口は災いの元。英語にも云っていい言葉と、云ってはいけない言葉があります。というわけで、まずは初級編から。 前1…16171819 (このページ)202122…38次 Topics 国歌 National Anthem 社歌 Corporate Song 広島 Hirosima U.S.A. ヨーロッパ アジア Asia 政治 Politics 経済 Economy 社会 Society 文化 Culture マスメディア Mass Media 国際関係 International Relation アート Art 旅 Travel コラム Column